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WordPressオリジナルテーマの作り方
tech/wordpress-original-theme/
と、ゆー訳で!
年末年始に渡り悩み続けた問題によーやく終止符が打たれました!!ドカーン
相変わらず詳細を掲載できないのが無念ですが…
(万が一、万が一何かの間違いでDOしても気になる!という方がいらっしゃった場合、こそっとご連絡ください)
カレンダーのベースはやはりあいねこの館さんから拝借。
そこに、虚ろなる破壊への夢さんのHMsm_calender_Main関数を投入しました。
先にHMsm_calender_Mainで日付にリンクを貼る処理をしてから、土日曜日の色づけができるようにしました。
変数をよーく見てちょいちょい変更してったら、何となく思ったとおりのものが完成…
KalenderもCALxもやってみたけど、最終的に日本の方が作られた日本語のページが一番わかりやすく役に立つ結果に…
両サイト様本当にありがとうございます…
こっそり愛を叫んでます。届かないかもですが…
虚ろなる破壊への夢 MODx 応用 1
こちらのサイトの「スニペットを造る calender」を使わせていただき(本当に本当にありがとうございます!!)ちょいと改造して予定表的に使えるようにしました。
スニペットを作る calender-2
の中の、一番下にある呼びだし関数の部分を変更しました。
(それ以外にも多分変えてるかもですが、もはや覚えていない…)
select id from となっているところに、これ何でもいいんですけど(私は害のなさそうなdescriptionにしたんですけど)pagetitleとかlongtitleとかを足します。
で、カレンダーから呼び出したい日付の内容となるページを作成するときに、そこで指定した欄(pagetitleなりlongtitleなりdescription)に、呼び出したい日付を入力するんです。
日付の形式は、
$sttime = mktime(0,0,0,$m,$d,$y);
の行を適当に変更します。
自分は、
$sttime = date("ymd",mktime(0,0,0,$m,$d,$y));
と変更しました。
そしたら、
published = 1 and editedon >= $sttime and
の行の、editedonの部分を、さきほどココ!と決めたはずの、pagetitleなりlongtitleなりdescriptionに変更します。
更に、
>= $sttime
の不等号を消しておきます。
editedon < $edtime and contentType = 'text/html'";
の、
editedon < $edtime and
は不要になるので削除しておきます。
これで多分ok。
後は、
return "<a href=\"[~".$row["id"]."~]\">$d</a>";
return "<a href=\"[~".$row["id"]."~]\" title=\"[~".$row["longtitle"]."~]\">$d</a>";
ただ、これだとカレンダーが3ヶ月固定表示のものになってしまうので、先月・来月の表示ができるようにちょっと検討しないとな~、というところです。
書き込む人がちょっと大変だけど、目的は達成できたから自分の中では可としてます。